名古屋市中区栄5-3-6エルマノス栄中駒ビル2C / 金曜定休・不定休 TEL 052-241-7227

jouer avec moa? ギャラリー展示

jouer avec moa? 「妖精の森」&「旅の始まり」受注会:1/14→1/29

投稿日:

 

1/14(土)~1/29(日)の会期で jouer avec moa?(ジュエアヴェックモア)による受注会を開催させて頂きます。

 

 

半年に一度街にやってくる彩り豊かな旅の一座。

観る者を半年間楽しませた後、また何処か遠い街へ一行は旅立っていく。

私達はその一座に二度と出会う事は無い。

 

 

半年毎に繰り返し巡って来る一期一会の装飾を15年以上仕立て続ける当ブランド。

出会いと別れ、右回りで止まる事なく進んでいく時間の中での切なさと美しさをレジンというツールを用いて表現しています。

特性として次第にセピア色に黄変していくレジンのその姿は、過去を懐かしむ・尊ぶ心を想起させます。

年取る自身の傍ら、褪せていく彩りに一種の郷愁にも似た美意識を感じる方へお薦めしたいビジュー達。

 

今回は、今展で生産が終了するコレクション「妖精の森」

昨年末ローンチされた新コレクション「旅の始まり」

二つのコレクションが交差する唯一の催しとなります。

 

延べ60点のアイテムを一堂にご覧頂ける他、今回は特別に既に生産が終了しているアーカイブ作品も多数ご用意頂きました。

100点を超えるjouer avec moa?作品を一室まるっと使用してご紹介します。

尚、1/21(土)は作家も数年ぶりに店頭へ足を運んでくれる予定ですので、ご予定の合う方は是非この折に足をお運びください。

 

 

 

________________________________________________________________

 

「妖精の森」&「旅の始まり」受注会

会期:1/14(土)~1/29(日)

会場:Fuligo分室

期中店休日:16,17,20,26,27

作家在店予定日:21

 

________________________________________________________________

 

 

<Schedule>

・1/14 ~1/29: jouer avec moa? 受注会(店頭)

 

 

 

_________________________________________________________________

 

 

 

窪田

Fuligo Twitter

Fuligo instagram

 

 

 

Fuligo(フーリゴ)

〒460-0008 名古屋市中区栄5丁目3-6エルマノス栄中駒ビル2C
Google Mapsで見る

OPEN/12:00~CLOSE/20:00

TEL: 052-241-7227

メール: 各種お問い合せはコチラから

 

アクセス:

矢場町駅1番出口から徒歩5分

栄12番出口から徒歩10分

毎週金曜日定休・不定休

-jouer avec moa?, ギャラリー展示

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

所作 trunk show :2/8 → 2/23

    毎年この時期の恒例となりつつある所作のトランクショー。   今年も2/8(土)~2/23(日)の会期にて開催致します。       […]

Fillyjonk オーダー会開催のお知らせ/ 2017 個展『Rainy Kingdom』: 9/9→9/25

  おおよそ2年ぶりとなるFillyjonkの個展を来る9月9日~9月25日の会期にて開催致します。     今回のテーマは『雨降る王国』   今までの定番アイ […]

所作 trunk show:2/9→2/24

  毎年2月の恒例行事となりつつある「所作トランクショー」   今年もギャラリースペースにて開催致します。   会期は14日間。(定休日を除く)   &nbsp […]

jouer avec moa? 2018SS受注会 / ELCAMI 新作発表&カスタムオーダー会 :4/28→5/6

  今週末より、店頭にて同時に始まる二つの催しのご案内。     ____________________________________________________ […]

lepre 個展『森の底に来ました』 10/15~10/30

僕が初めて内なる琴線を揺さぶられた装飾を手掛けていたのがlepre(レプレ)でした。   未だ若く、アクセサリーに然程興味が無かったあの頃の自分にとって、其の造形はとても衝撃的で、この作品達 […]